Javaエンジニア最短就職コース

開発に携わるプログラマーを目指す方で、なるべく早く資格を取得し就職活動したい方向けです。Oracle Javaの資格は随時試験が開催されているので就職活動がスムーズにおこなえます。また、プログラミングの上達するのはコーディングをしっかり行うことです。入門部分でしっかりとコーディングを行うことでプログラマーとしてのコーデスキルを身に付けます。

Javaエンジニア最短就職コースでできる事

  1. プログラマーとしての基礎力を身に付けたい方
  2. OracleJavaSilverの資格取得をしたい方
  3. プログラミングのコーディング力を身につけたい方

コースカリキュラム内容

  • プログラミング基礎
    プログラムの仕組みを理解し(コンパイラやインタープリター)、プログラミングできる学習環境を整え、プログラムの基本的な文法(変数、条件分岐、繰り返し、配列、関数など)を学習し、正確なコードを入力できるスキル、言語へ基本的な理解、文法力を習得します。
  • プログラミング応用
    各言語の特性を理解し、構築するアプリケーションに応じた言語や作り方を学びます。
    例えばJavaやPHPはオブジェクト指向の理解を深め、C言語はポインタや構造体の理解をします。基礎で行った基本を活用し、それぞれにあった書き方を身に付けます。
  • OracleJavaSilver
    OracleJavaSilverは開発初心者向けの資格でJavaの細かい仕様を理解できているかコードを正確に読み解く力を問われます。インターフェイスによる抽象化や例外処理、継承による実装の再利用やさらに新しく追加されたモジュールシステムなどの理解が問われます。
こんな方におすすめ OracleJavaSilverの資格の取得を目標にしますが、OracleJavaSilverの資格取得だけではなくプログラミングの基礎力をしっかりと身に付けたい方におすすめです。
プログラミング講座人気度 ★★☆☆☆
最短習得日数 4ヶ月
受講時間 60コマ
各コース料金 プログラミング基礎:20コマ 118,800円
プログラミング応用:20コマ 123,200円
OracleJavaSilver:20コマ 127,600円
その他料金 入学金 16,500円(税込)
テキスト代 15,400円(税込)
合計料金 401,500円(税込)