MTA ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)講座

MTA ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)資格は、MTA(Microsoft Technology Associate)資格の中の1科目で、プログラミングやソフトウェア開発の基礎知識やオブジェクト指向プログラミング、Webページ開発、データベースについてなど、ソフトウェア開発やWeb開発を行う者が備えるべき知識や技能を問う、初級資格です。

試験では、プログラミング言語はC#もしくはVBを選択して解答します。

  • 特徴
    1

    15コマでMTA試験(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361))に合格できるまでの知識が身につく
  • 特徴
    2

    Microsoft Visual Basic.NETまたはC#を利用したプログラミング、ソフトウェア開発についての基本事項を習得できる
  • 特徴
    3

    Webページの開発やデータベース、Windowsアプリケーション開発についても幅広く学ぶことができる

MTA -ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)コースのカリキュラム・概要

MTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)

15コマでソフトウェア開発について理解できるようになるMTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361))コースの試験合格までのカリキュラム内容

1~2コマ目

中核となるプログラミングについて コンピューターのストレージとデータ型について、コンピューターの判断構造について、繰り返し処理の適切な方法の特定、エラー処理について

3~5コマ目

オブジェクト指向プログラミングについてクラスの基礎について、継承について、多態性について、カプセル化について

6~7コマ目

一般的なソフトウェア開発について アプリケーションライフサイクル管理について、アプリケーション仕様の解釈、アルゴリズムとデータ構造について

8~9コマ目

WebアプリケーションについてWebページの開発について、MicrosoftASP.NETWebアプリケーション開発について、Webホスティングについて、Webサービスについて

10~11コマ目

デスクトップアプリケーションについて Windowsストアアプリについて、コンソールベースのアプリケーションについて、Windowsサービスについて

12~13コマ目

データベースについて リレーショナルデータベース管理システムについて、データベースクエリメソッドについて、データベースの接続方法について

14~15コマ目

模擬問題 模擬問題・予想問題を解く

MTA ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)講座の難易度・講座時間・講座料金

難易度★★★☆☆
受講時間15コマ
対応バージョン全てのバージョンに対応可
コース料金(税込)
受講料
テキスト代
85,800円(税込)
4,400円(税込)
合計90,200円

MTAソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)コースの無料体験コースこちら

ソフトキャンパスのMTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361))コースは、完全1対1のマンツーマンでレッスンを受けることができます。どのような授業をするのか、体験してみてください!

CASE
A

プログラミングやソフトウェア開発の知識をつけたい、という方への無料体験①

  1. MTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361)とはどんな試験なのか、概要をご紹介します。
  2. MTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361))の試験で使う言語であるC#やVBについてご紹介します!
  3. MTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361))試験を受験するまでの計画を一緒に立てていきましょう。
CASE
B

MTA(ソフトウェア開発に関する基本事項 (98-361))を一度学習したけれど不合格だった…という方への無料体験②

  1. 前回のMTA(ソフトウェア開発に関する基本事項(98-361))試験の受験を一緒に振り返りましょう
  2. スキルチェックを行い、得意、不得意ポイントを明確にしましょう
  3. MTA(ソフトウェア開発に関する基本事項(98-361))試験の受験までの学習計画を立てましょう